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「できない品物はない」それが私たち宝電機の合言葉です。


〒226-0012 神奈川県横浜市緑区上山一丁目4番2号

会社方針CONCEPT

会社方針

「できない品物はない」それが私たち宝電機の合言葉です。

  品質、納期、価格、色々と発生する製造の問題、
  お困りの事は何なりとお申し付けください。
  当社の技術が、不可能を可能にします。

社長挨拶

CEO我社は、常に、
顧客満足を最優先に考えております。

 我社は、昭和27年の創業以来,社是『誠実』を旗印に掲げ、常に顧客の満足を最優先と考え、最大より最良の企業作りを目指し努力し、その間幾度となく押し寄せた難関も、社員とのチームワークで乗り切り、将来の夢と希望を語り合い、切磋琢磨して参りました。
 上場会社の重点協力工場としての我社及びグループ9社10工場3営業所は顧客の多様なニーズに応えるだけの技術・技能を常に要求されます。我社では、社員一人一人を、どこででも通用する市場価値を持った人間に育てるべく、資格取得を奨励し、『一人一資格運動』を支援しております。

 代表取締役社長
  


品質方針

  顧客満足を最優先に
    「品質マネジメントシステムの継続的改善」
    「資源の有効活用」
    「固有技術の確立」
  を3本の柱として
  世界に通用する企業を目指す。

環境方針

 理念
  新しい価値を考え創造する人を育てることを柱とする。

 基本方針
  高秀グループ各社は環境問題を改善の鍵と捉え、
   環境負荷の低減 資源の有効活用
   コンプライアンスの実践 継続的改善
  により、ピカピカ工場を目指します。

 行動指針
  1)何もしない 何も考えない               ⇒ どんどん悪くなる
  2)現状を維持しようとする                ⇒ 少しずつ悪くなる
  3)現状を少し良くしようとする              ⇒ やっと現状維持
  4)現状を良くしようとひたすら努力する          ⇒ 少しずつ良くなる
  5)現状を否定し、良くなる方法を毎日考え3つ以上手を打つ ⇒ どんどん良くなる


 (解説) コンプライアンスの実践
   コンプライアンスの実践とは、法令厳守という狭い意味ではなく、
   組織が社会的要請に適応すること、企業で働く人が正しい行動をとることです。
   業界の慣例、商道徳を守ること、隣近所に迷惑をかけないということもコンプライアンスです。


一般事業主行動計画

  宝電機工業株式会社 行動計画
  社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい
  環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できる
  ようにするため、次のように行動計画を策定する。


  1.計画期間 令和2年4月1日〜令和7年3月31日までの5年間

  2.内容

  目標1:労働基準法に基づく産前産後休業や育児・介護休業法に基づく
      育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、社会保険制度
      に基づく出産手当・出産一時金や育休中の社会保険料免除制度
      等の周知や情報提供を行う。

   <対策>

    ●平成23年4月〜 制度に関する社内広報誌の作成及び掲示

    ●平成23年5月〜 社内相談窓口の設置


会社沿革

昭和12年8月
飯高工業所設立
飯高秀太郎が合成樹脂成型を目的として会社を設立。
昭和15年4月
合資会社飯高工業所に組織変更
昭和27年11月
宝電機工業設立
機械加工部門、組立部門を分離し
目黒区碑文谷に宝電機工業を設立。
昭和35年12月
宝電機工業移転
目黒区碑文谷から横浜市緑区に本社工場を移転
昭和49年6月
福島タカラ電気工業設立
福島県会津高田町(現会津美里町)に
専属協力工場、福島タカラ電気工業設立
昭和60年5月
松川工場設立
福島タカラ電気工業が福島県安達郡(現二本松市)に松川工場設立
昭和61年2月
マシニングセンタ設立
本社工場に金属加工専門のマシニングセンタを開設
平成9年7月
工場増設
本社工場に新工場増設
平成12年11月
品質ISO9001を取得
平成18年5月
環境ISO14001を取得
平成19年6月
横型マシニングセンタ導入
平成22年5月
宝電機工業福島出張所開設

バナースペース

宝電機工業株式会社

〒226-0012
神奈川県横浜市緑区上山1-4-2

ISO認証
宝電機グループは、横浜本社工場
会津工場、松川工場ともにISOの
認証を取得しております。